電動アシスト自転車レンタル 1日パス(札幌 / ポロクル提供)
●レンタル場所とは別の場所で返却でき、気軽に札幌観光を楽しめます! ●ポロクル1dayクーポンならカードをかざすだけですべての操作が完了するので簡単・スピーディ! ●車では行けないような個性的なショップやレストランも見つかるかも?
みどころ
「ポロクル」は、通常のレンタサイクルとは異なり、借りた場所に戻す必要はありません。 札幌市中心部の70ヶ所以上の拠点間で、電動アシスト自転車を自由にレンタル・返却できます! 使いたい時にいつでも借りて、好きな時に返せる、ストレスフリーで札幌市内を巡ることができるサービスです。
大通エリアの札幌テレビ塔や時計台などの有名スポットへも気軽にサイクリング。また、少し足を伸ばして、北海道神宮、円山動物園、円山公園や大倉山にある札幌ビール博物館などへも便利にアクセスでき、どこでも返却可能です。 拠点がない場所でも、駐輪可能なエリアであれば、通常の自転車と同様に施錠して駐車できます。
「ポロクル1日券」は、利用開始日の23:59まで自転車を何度でもレンタル・返却できます。札幌市内を手軽に自由に観光したい方におすすめです。







アクティビティ情報
●お申込み完了後の返金は致しかねます。 ●自転車1台につきポロクルカードが必要となります。 ●身長140cm未満ではご使用できません。 ●複数人で共有する場合は、自転車とカードを混同しないようご注意ください。 ●札幌市内の拠点であればどこの拠点でも自転車の返却が可能です。 ●期限内にご返却がない場合は、捜索・回収させていただきます。この場合の費用は全て宿泊客の負担となります。 ●交通事故等にご注意ください。ご使用中に発生した交通事故等については、ご使用者の責任となります。 ●ご使用の際は交通ルールとマナーを守ってご使用ください。違反した場合、罰金を含むすべての責任は利用者が負うものとします。 ●札幌市では、市内の放置自転車を毎日回収し、一定の場所に保管していますが、自転車の引き取りには別途料金がかかります。お客様による駐輪禁止区域への駐輪、私有地や歩行者の妨げとなる場所への無断駐輪による規定違反により自転車のリコールが発生した場合、返却・保管・返却はいたしません。返却までに発生する利用料金は全て利用者の負担となります。 ●カードの紛失・破損にご注意ください。カードを紛失または破損した場合は、再購入する必要があります。 ●ご使用前に異常がないか必ず確認してください。お客様の過失により部品を紛失・破損した場合は、相応の費用をご請求させていただきます。 ●ご使用前に必ず電池残量をご確認ください。使用中にバッテリーやバイクを交換することはできません。不幸にして障害が発生した場合、移動を続けることはできますが、元に戻すことはできません。カスタマーサービスセンターまでご連絡ください。 ●ご利用者様の過失により自転車の紛失・盗難・紛失などがあった場合には、実費とさせて頂きます。 ●1日乗車券の有効期限は、ご利用初日の23:59までとなります。必ず期限内にご返却ください。 ●ヘルメットの着用が必要な場合は、ポロクル公式サイトにログインしてお申し込みいただくと、英語ページが表示されます。 https://porocle.jp/helmet_monitor01/ 【交通安全五原則】
- 自転車は自動車専用道路を通行するのが原則であり、歩道を歩くのは特殊な場合に限ります。 ●歩道通行の標識がある場合のみ歩道を通行できます(普通自転車のみ)。 ●標識がない場合、以下の3つの場合を除きます。 ① 13歳未満(小学生を含む)及び70歳以上の高齢者。 ②身体に障害のある方。 ③ やむを得ない場合(道路工事、交通渋滞、狭い道路等)。
- 自転車は車線の左側を通行してください。 ●自転車は左側通行が基本的な交通ルールです。 ● 車線の右側を追い越しすると、車との相対速度が上がり危険です。 ●右側通行は、普段左側通行の人にとっては逆走に相当し、周囲に迷惑をかけるだけでなく、自動車の運転者も交差点で自転車を発見しにくくなり危険です。
- 歩道は歩行者に道を譲るべきです。 ●歩道を走行する場合は歩行者を優先し、車線に近い側は徐行してください。 ●歩行者がいる場所では自転車と一緒に歩いてください。
- 安全規則に従ってください。 ●自転車も日本の法律では車両に分類され、軽車両に分類されます。 ●信号や駐車ルールも車と同じように守りましょう。 ●特に交差点では十分な安全確認を行ってください。 ●安全点検の第一歩は、車のドライバーや歩行者とアイコンタクトをとり、意思表示をすることです。 ●お互いに優しく道を譲り合うことが安全運転の秘訣です。
- 飲酒運転は禁止されています。 ●自転車も自動車と同じで、飲酒運転は5年以下の懲役または100万円以下の罰金と厳しく罰せられます。 ●飲みに行くときは、徒歩か公共交通機関を利用して帰宅するのが賢明な方法です。 ●自分の存在を周囲に適切に伝えることで、自分自身の安全性を高めることができます。 ●自転車も自動車と同様、夜間はライトの点灯が義務付けられています。 ポロクルのライトは薄暗い光を感知して自動で点灯するので、安心して自転車をご利用いただけます。 ●自転車は、道路標識等で明示的に許可されている場合を除き、他の自転車と並走してはなりません。 ●傘や手持ち物などで視界を妨げたり、不安定にしたりして自転車を運転しないでください。 ●運転中は携帯電話を手に持って通話したり、ボタン操作をしないでください。 ●周囲の音が聞こえないようイヤホンやヘッドホンなどを装着して自転車に乗らないでください。 【補償内容】
- ゲスト自身: ①死亡・後遺傷害保険金額 1,000万円 ②入院時の保険金日額は5,000円です。 ③入院検査の保険金額は日額2,500円です。 2)第三者に対する請求:人・物に対する賠償(1事故につき2億円)を上限とします。 <特別協定> ①訴訟費用の補償、支払上限額:1事故につき保険期間内で1,000万円 ②初期費用補償、支払上限額:1事故につき保険期間内で1,000万円 ③被害者の医療費等の補償 支給上限額:1人あたり50万円


