香港Wホテルビュッフェ|KITCHEN|ランチ/ディナービュッフェ
みどころ
「滬」の味ビュッフェが、上海外灘Wホテルの中国料理エグゼクティブシェフ、李剛氏とコラボレーション
香港WホテルのKITCHENでは、上海外灘Wホテルとの共同企画として「滬」の味ビュッフェを、2026年3月3日から6月3日までの期間限定で提供いたします。この四手(よつで)コラボレーションでは、上海外灘Wホテルの中国料理エグゼクティブシェフ、李剛氏が腕を振るい、伝統的な上海料理を現代的な手法で解釈し、外灘の活気ある風味を香港にお届けします。ビュッフェでは、江南地方と上海の伝統的な美食を斬新なアイデアで再構築し、上海外灘Wホテルの革新的なエネルギーを直接ご堪能いただけます。
お客様は、熱々の「香檸油爆蝦(エビのレモンオイル炒め)」や、濃厚な味わいの「石庫門南乳汁焼肉(豚バラ肉の豆腐よう煮込み)」(ディナー限定)をお楽しみいただけます。美食の旅には、繊細な前菜も含まれており、「陳皮四喜烤麩(麩の醤油煮込み)」、「腌菜毛豆櫻花蝦(塩漬け枝豆と桜エビ)」、そして時間をかけて煮込んだ滋養たっぷりのスープ「羊肚菌鮮肉湯丸燉雞湯(アミガサダケと肉団子の鶏スープ)」または「紹興陳年花雕雞湯(紹興酒風味の鶏スープ)」などをご用意しています。メイン料理には、食欲をそそる黄金色の「鹹蛋黃焗膏蟹(上海蟹の塩漬け卵黄焼き)」や「古法香酥鴨(伝統製法のクリスピーダック)」など、いずれも現代的な調理法で表現しています。これらの風味豊かな料理と、特製ドリンクの塩味ソーダを合わせて、味覚を刺激してください。
ハイライトの一つは、インタラクティブなダイニングエリアにある、作りたての上海点心コーナーです。お客様は、シェフが巧みな技で作り上げる「上海小籠包」、「鮮肉鍋貼(焼き餃子)」、「火腿梅乾菜酥餅(ハムと高菜のパイ)」などの定番点心を、その場で味わうことができ、上海の本格的な食文化をテーブルでお楽しみいただけます。ビュッフェは、「桂花酒釀小圓子(キンモクセイ風味の白玉)」や「桂花拉糕(キンモクセイ風味の葛餅)」などの伝統的なデザートで締めくくられます。
上記上海の伝統的な美食に加え、レストランでは、ロブスター、アサリ、ムール貝、パン蟹、ズワイガニの脚など、シェフが厳選したシーフードを豊富に取り揃えた、おなじみの冷製シーフードバーも通常通りご提供いたします。一部の食材はディナーまたは週末のランチのみのご提供となります。隣接する日本食コーナーでは、各種寿司や刺身をご用意しており、作りたての麺類を提供するコーナーもございます。
-食材は季節や仕入れ状況により変更になる場合がございます-








使用方法
引き換え方法
店舗名&住所
香港Wホテル KITCHEN
- 住所:香港Wホテル6階、尖沙咀柯士甸道西1号
- 詳細は地図を確認:地図
- アクセス:地下鉄九龍駅D1出口から徒歩2分
その他
- ※香港特別行政区政府の最新の方針により、食事時間は変更される場合がございます。




